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  • 2007.03.24 Saturday
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英語発音メールセミナー

英語発音特訓塾では、英語発音上達のコツを
メールセミナーで発信しているのですが、

『これが無料でいいんですか?』

という感想を、読者の方からいただきました拍手

無料でも、せっかくですから、
質のいい情報を提供していきたい。

でもね、やっぱり情報は情報なんです。
どんなにいい情報を配信していても、
何人もの人が読んでくださっていても、
そのひとが、ただ、読んでくれているだけではダメなんです。

特に発音なんかは、ご自身の口で
実践していただかないことには、
何の役にもたたないんです。

せっかくメールセミナーに登録しているのですから、
そして、せっかくお時間をさいて
読んでいただいているのですから、
とにかく実践してみていただきたいのです♪

英語の発音を上達させるためには、
やっぱり何よりも実践が大切です。

英語の発音をなんとかしたい。
これから英語を勉強をはじめるのだけど、
聞けるようになりたい。

そういう方に、役立ってくれる情報を提供していきます。
以下のリンクからメールセミナーを登録して下さいね。

⇒ ネイティブ発音のコツ

DVD撮影終了☆

本日、英語発音特訓塾のDVD撮りを終了しました〜楽しい

英語発音特訓塾は、DVDとテキスト、そしてCDで構成されているので、
これでほんとにすべてのコンテンツが終了というわけではないのですが、
DVDには、全てのエッセンスが盛り込まれているため、
やっぱりここが終了すると、随分ほっとするのです。わーい

信頼できる友人にDVD撮りをお願いして、
あとは彼女の編集にかかるのみ。
その点も、全幅の信頼をおいています。

というのも、彼女は、昨日のリハで撮影した映像を
今朝早速DVDとしてかなり整理された形で持ってきてくれたんです。
イントロから画面切り替え、エンドロールまで、
製品としてできあがったイメージをぴったり表現するような形で。

驚きました。
すごい能力です。
こちらが、何が心配になるか、ということを
見越して、そこまでのことをしてくれたのです。

本日の本番撮影もとことんつきあっていただき、
感謝の気持ちでいっぱいです。

とにかく、今できることは全部出し切りました。
心地よい疲れに包まれています。

英語を話す人を見分けよう

英語の発音と日本語の発音。

LとRとか、そういう細かいことではなく、
大きな事で全く違うところがあります。

だから、
英語を流暢に話す人だろうなってことは、
実は、その人が日本語を話していてもわかるんです。

特に、海外留学をしばらくしていた人や
帰国子女の人は、すぐにわかります。


なぁんにもその人の今の職業も聞かずに
昔の話も聞かずに、

『海外におられました?』

とたずねて、なんどもびっくりさせたことがあります。


なんでかって?

日本語に息が入るから。

『息』

それがそんなに、何かを変えるんでしょうか?

そう思われるかもしれませんが、
ここが、英語の発音のコツの、大部分を実は占めています。

英語発音特訓塾は、このコツを知っている塾長が
あなたを直接指導します。


そして、なにも特別なことではありません。
あなたも、そのコツを使えるようになるんです。

英語の発音をまじめに調べたこと、ありますか?

英語を話していて、

 「単語としては知っているのだけれど、発音は知らない」

という単語は、誰しもいくつも持っているものだと思います。

ですが、何回かその単語を話す機会に出会っているのに、
何度も、「あっ!しまった!発音がわからない!」
ということは、ありませんか?

日本人でも漢字の読み方がわからない場合があるのと同じで、
ネイティブでも、アクセントや読み方がわからない単語はあります。

すなわち、それは、知っていないとできないことなんです。

だから、英語が話せる人なら、なぁんでも発音できる、
というわけではないのは、お分かりですよね。

つまり・・・

わからないと思ったとき、ちゃんと調べれば、OKなんです。
調べればわかるし、次からはきちんと発話できるんです。

このためのツールも、英語発音特訓塾の、無料メールセミナーでお伝えしています。

英語の発音ができない理由。

会話は、わたしたちが、普段無意識で行っているものです。

ですから、つい、どういうプロセスで行われているのかを
分析することがありません。

子供の頃から慣れ親しんだ、日本語であれば、それもよいのですが、
英語であれば、別ですよね。

大人らしい、分析が必要になってくると思います。

では、そのプロセスを見てみましょう。


会話相手から先にお話してくれた、としますと・・・

(1)相手のお話を『耳』で聞く

(2)(1)の内容を『脳』で理解する

(3)(2)の内容に対して答えを『脳』で考える

(4)(3)の内容を『口』で話す

ということですよね?

これが、子供の頃からわたしたちが、体で覚えたことの
プロセスです。

ですが、日本人がこれを英語でしようと思うと、

(1)に、英語⇒日本語に変換する

が入り、

(3)に、日本語⇒英語に変換する

という作業が入ってしまいます。

言葉 すなわち、単語や文法を別の言語に変換する、
という大作業に加えて、普通の日本人の頭の中には、
英語の発音辞書が入っているのではなくて、
カタカナ英語の発音辞書が入っています。

これが、問題なのですね。

英語発音特訓塾は、
ここを、ちゃんと『英語』の発音辞書にするお手伝いをします。

英語の発音は体を使うことから。

『体を使う』と聞いたら、つい、腕や足を思い浮かべてしまいませんか?

でも、脳も、耳も、口も、立派な体です。

しかも、鍛えることのできる、立派な体です。
英語の発音と、体の関係って、
考えたことのある方は少ないかもしれません。

実は忘れられがちですが、その、密接な関係はあなどれません。


英語を学習するときに、この関係を上手に使ってほしいなぁ
というのが、英語発音特訓塾スタートのきっかけになりました。

英語の発音は、トレーニングして、鍛えれば、
確かにきちんと向上するのです。

知識として、知っておけば、
鍛えていくのは、本当に楽しいプロセスです。

英語発音特訓塾の無料セミナーでは、
この鍛え方のコツをお知らせしています。

メールアドレスを登録すれば、楽しく学べます!

英語の発音、特訓しよう!

英語発音特訓塾が、無料で提供しているメールセミナーは、ちょっと意外な発音改善のための知識が得られます。

7日間無料で、発音と英会話に関する情報が届きます。

なかなか、身につかないものですが、英語の発音。

中学、高校、大学と、
英語の発音の知識を学ぶ機会は、あまりありませんし、
実践したことのある方となると、稀でしょう。
おそらく、1%以下ではないかと思われます。


大学まで進学の場合、10年(3年+3年+4年)、
英語の授業を受けているはずですが、話せないというのは
よく聞く話ですよね。


これだけ、英語が当たり前になってきた世の中ですから、
発音は、少しでもよくしておきたいですよね。

英語発音特訓塾

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